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いつも折り返しの話ですがこりずに折り返しのはなし。
なめくじ折り返しは服部さんが開発したのかな。 これいいよなめくじ。 鍵積みとかで積んでると。。。 こんなんっちゃうことがよくある。まあ積み方が悪いのはあるんやけども。 こうなったら、右の折り返し結構大変なんよね。 例えばこんな感じでまとまった色が来てくれないとなかなかがしっと折り返しにはめ込む勇気がない。 そこでなめくじ!!うりゃ! これがいいんです。めっちゃ折り返しやすい。 しかしこれ。。。慣れないと積みにくいのね。しかもこれだと青ぷよが3つでちょっとデンジャー。 だから、、なめくじのときは こんなふうに低めの連鎖で組むときに利用したいところ。 それでは積み方の練習ツモの関係で階段積みを狙う。そこで余った青ぷよをずらして、なにかGTRの発展も狙う。 黄色の理想の位置としては とかGTR 、少々苦しいが もまあ、ありかな。 しかし思ったツモが来なかったり、失敗もかねて こんなになったり こんなんなったら。。 と思うが、 ここでなめくじを利用。 なめくじを使える、という考えがあるだけでも、禁じての数はいくつか減る。 無理になめくじ折り返しにしなくても、連鎖の発展は可能。この場合黄色か緑がツモに含まれていれば何通りもの折り返しができる。 どうやるかは省略。 なんといってもナメクジ折り返しのいいところは折り返しのいいところは、折り返しの部分が右端にぷよを落とすだけでつながること。しかも段差が一段ゴミが入っても、この場合の黄色につながってくれる。 発火点が二通りということもあり、かなりの利点があるのだ。 |
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ランキン500人中280位くらい。半分か。。
連鎖ランキング13連鎖で98位。 上級者へはほど遠い。。 強すぎる。 でもこれ、かなりおもろい。 |
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折り返し後のことです。 これからどう発展させていきたいかというと こんなふうにしてどんどん伸ばしていきたいとこですが ネク、ネクネクがこんなのがくるとやっかいです。 めちゃくちゃ置き場所に困る。 でも、こんなことはしょっちゅう。 そして今回のお題、「段差に気をつける。」 赤の発火点がずれました。 どうでしょう。これから何かが変わりました。この段差をなるべく下げることで、かなりの禁じ手が減ります。 これからの連鎖の発展はこんなふうにできます または こんな感じもできます。 そっから こーんなこともできるし 定型の挟み込みの形に積むこともできます。 つまり、折り返し二段目による暴発回避のための無駄な禁じ手をかなり削減し、可能な積み方が増えるということです。 それからこんな感じで続けれたらいいのになあ。なかなかできない。折り返し3段目はほど遠い。。。 |
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私は右←左に流れる連鎖にしか慣れていません。ようやく挟み込みや鍵積みが素早くできるようになりました。
しかし、上級者と中級者との違いはここです。 素早く連鎖を積むのは重要です。 両方から組むことに慣れていないと素早く、的確に連鎖を積むのは難しいです。 これができたら、連鎖の土台から作るのではなく、発火先から作ることの練習しないといけません。 フィーバー中の下層は基本左→右の連鎖なので慣れていると連鎖を伸ばしやすいのも利点。 上級者へはほど遠い。。 |
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後折りで折り返しを作っていく場合、折り返しの部分では発火場所に気をつけなくてはならない。
例えば、悪い例。(図1) 図1 流れとしては、折り返しの黄色を消してから緑につなげたいもの。 しかし緑の下段は2つしかぷよがなく、上に2つ緑を繋げなければならない。 しかも一番右の端に2つ緑を落とすと連鎖が繋がらない。(図2) 図2 必ず一番左から2番目に緑ぷよが必要である。(図3) 図3 しかしこうしてしまうと赤からの派生が難しくなるのは分かるでしょうか。 赤を緑に変えてもこのように上に 黄→緑 または 青→緑 など、決まったものをのせないといけなくなってしまう。(図4) 図4 ここでどうするか。考えたのは 「GTRができないなら発火点を一番右にする。」 です。(図5) 図5 GTRであれば問題ありません。GTRがきちんと完成できないなら発火点を端にしないと、連鎖を伸ばすときに気になってしょうがありません。 気にしてる間に打たれて終わります。もしくはそっちに集中しすぎてぷよを上に置いてしまい、暴発を招きます。 こうすれば、右端から2番目から連鎖を組めるフィールドとなるので、伸ばすこともできます。(図6)これは黄色の上は青のほうが組みやすいですが、催促に対応するために緑を置いた場合に伸ばした形としてこうなります。 図6 黄色も右に伸ばせれば、こうしたほうが後が楽そうです。(図7) 図7 とにかく初心者にはこれを意識しないと難しい。。。 ちなみに途中青がないと切れてしまいますね、この連鎖。 |




